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【2017/10/20 01:06 】 |
11月。

稽古が変則的な11月。

休みや、ミーティングが入り、太鼓があまし打てん!(♯`∧´)

…と、思う時点で進歩はしないと思うのです。

といいますと、いつの間にか、太鼓を当たり前のように打っている自分がいるような気がしてならんのです。

リーダーやたかっち師匠から聞いたことがあります。
「昔、稽古に来ても太鼓はめったに打てなかった」と。

太鼓に触れられるのは幸せなことで、打てば嬉しくて自然に笑顔になった。と。

今はどうか。
火曜日、金曜日になればひょこっと出て来て、太鼓を出して、当たり前のように打つ。

なんか、ただの作業のようになっとらん?

と質問してみると、みんなはどう答えるのでしょう。


俺は
毎回、太鼓を打つ時には太鼓に一瞥して打つようにしています。

…それさえ作業になっとらんか?



俺自身、はっきり分かりません。

でも、この事を考えるようになってから、「太鼓を打てるのは当たり前ではない」と思っています。

日々、感謝せんと。


あと、これだけはっきり言いたいです。


太鼓は、おもちゃじゃない。

さぁ、どういうことでしょうか。

拍手[1回]

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【2011/11/06 20:19 】 | 模索。 | 有り難いご意見(1) | トラックバック(0)
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有り難いご意見
う~ん、、、
どゆことでしょ?
(^_^ゞ
まぁ、自分にとって太鼓とはなんなのか、
は、まぁ、人によるんでしょうけど。
わたくしにとって太鼓とは、
自分自身を表現するお手伝いをしてくれる大事なパートナー、
と言うところでしょうか?
例えば美容師にとってはさみは道具ではあるけれど、
ただの道具ではなく、
それが無くては生きていけない人生のパートナーです。
太鼓が無いと生きていけないわけではないのけれど、
それに近い感じかな?
なんで、おもちゃ・・・と言う扱いにはいきません。。。
【2011/11/08 17:37】| URL | たかっち。 #5816124e9c [ 編集 ]
読み込み中・・・
心をもっている、と思うのです。

パートナーであり、仲間であり…

自分の表現に、力を貸してくれるものだと思うのです…
【2011/11/18 11:07】


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